税理士の変更

こんなことでお困りではありませんか?

  1. 顧問税理士の説明が専門用語が多すぎてわかりづらい
  2. 相談しても頭ごなしに「やめたほうがいい」と言う
  3. 受けているサービスに対して報酬が異様に高い気がする
  4. アドバイスというアドバイスをもらったことがない
  5. 税務調査の時にひるむため心配になる
  6. 融資について、経営者よりも諦めるのが早い
  7. いつも税理士に気を遣っていてハラを割って話したことがない

→本当に今のままで良いのですか??

税理士とはパートナーであるべき

わたしたちのポリシーですが、「税理士は偉い」「先生様」というような古い価値観を捨て、もっと身近でなんでも相談できるサービスの提供を心がけております。変化の早い今の時代では、気を遣っているムダな時間は大きなコストです。経営者と税理士がともに同じ方向を見据え、専門性を利用していただきながら、会社の発展に注力する。当たり前のことですが、実際にできていない会計事務所は多いものです。昔ながらの税理士さんとは一味ちがうフットワークとレスポンスで、21世紀に経営者の方々が求めているホンモノの税理士像を目指します。

税理士の変更はできない?

当事務所にご相談にいらした方々の中で、顧問税理士さんがいるという方も多くいらっしゃいます。共通しているのは、税理士に不満がありながらも、乗り換えるタイミングがわからないといったことや、そもそも帳簿をすべて税理士事務所側で管理されていて変えられないと思っている方さえいらっしゃいます。そんな方々へお伝えしたいのは、税理士の変更手続き自体は簡単であるということです。帳簿の原本を会計事務所が保管している場合は、まず資料を返却してもらうことが必要ですが、会社側で管理しているのであれば、口頭で契約の打ち切りを告げれば良いのです。顧問契約書に記載されている解約条件は個別に設定されている為、気にする必要がありますが、価値を感じないということであれば、多くの場合話し合いで解決することができます。

不満を抱えながら永い付き合いを続けるのか。どこかのタイミングでより良い税理士さんを迎えるのか。経営者の方の自由ですが、変化することでより良い結果を得られるというのはよくあることです。

家などはあまり変わらないと思いますが、身の回りのもののほとんどが日々変化し、機能をまして快適な暮らしを提供してくれます。特に税理士業はサービス業ですので、その中身というのが非常に大切に思えます。この機会に顧問税理士さんと向き合ってみてはいかがでしょうか。

進化する税理士事務所を体感してみませんか?

当事務所では、税理士報酬の「顧問料」という概念を取っ払うチャレンジを試みたりと、新しいこと、時代のニーズに合ったことを積極的に実施していく風土をもっております。今までの税理士事務所が古いと感じるのであれば、是非一度当事務所にご相談ください。

業務ベースでの依頼も可能ですので、コンサルティング部分だけ、相続の部分だけといったご依頼も可能です。

キャンペーンも実施中です。ふるってお申込みください。

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